♪モンスター捕獲記録♪
ここでは全ての攻撃を抜刀時の最大溜めだけ。
しかもモンスターそれぞれの一番の弱点を攻撃し、何回攻撃した時に捕獲できたかを載せていきます。
モンスターに関してはG級を載せる事にしました。
◆注意◆
※全てのモンスターを載せるわけではなく大剣で効率の良い(最大溜めが当てれる)モンスターだけを記載していきますのでそこをご了承ください。
※体力上限の関係で回数通りでは捕獲できない場合があると思われます。
※角王剣での攻略はまだ未完全です。
●捕獲記録【壱】 火竜
○クエスト名
『噴煙をまとう王者』
○抜刀+最大溜め
崩剣『リオレウスの頭を12回で捕獲可能』
角剣『リオレウスの頭を12回で捕獲可能』
○当て方
パターン1『相手が上空に舞い上がり、ブレスもしくは爪攻撃後に降りてくるので溜めて攻撃』
パターン2『通常状態の時の突進を追いかけてから溜めると振り向き後にギリギリ当てれる』
パターン3『閃光玉で目眩を起こさせ、攻撃動作のない行動をとった時にすぐに溜めるとジャスト』
パターン4『普通に攻撃動作のない行動をしたとき』
パターン5『ゆっくり方向転換したときに顔の横で早めに溜め。ブレスの場合はジャスト』
○最速タイム
『約5分50秒』 ※閃光玉を3個ほど使用。
○エリア移動
『エリア7→エリア2→エリア6』 ※最初がエリア7で、この順番でリオレウスが移動します。
《解説》
リオレウスはこの大剣溜めが一番当たりやすく、簡単にできるので全く難しくありません。
まだ大剣の最大溜めになれていない人はリオレウスで練習する事をオススメします。
ちなみにこのリオレウスは最大溜めを顔に一撃当てると怒ります。
●捕獲記録【弐】 雌火竜
○クエスト名
『久遠の女王』
○抜刀+最大溜め
『リオレイアの頭を15回〜17回で捕獲可能』※目安としては16回辺り。
○『当て方』
パターン1『3段ブレス時にリオレイアの顔の右側で溜めれば当たります』
パターン2『通常状態の時の突進を追いかけてから溜めると振り向き後にギリギリ当てれる』
パターン3『リオレイアがサマーソルトで上空に舞っている時に溜めで当てれます』
パターン4『閃光玉で目眩を起こさせ、攻撃動作のない行動をとった時にすぐに溜めるとジャスト』
パターン5『普通に攻撃動作のない行動をしたとき』
○最速タイム
『約5分41秒』 ※閃光玉を1個使用
○エリア移動
『エリア5→エリア3→不明』
《解説》
リオレイアはリオレウスに比べて最大溜めを当てるのが結構難しいです。
なぜなら『当て方』のほうで紹介したパターンの1、2に関しては確定ではないからです。
例:3段ブレス時に溜め→『3段ブレスからのサマーソルト』
例:突進を追いかけて溜め→『突進後に後方ジャンプ』
こうなってしまうと返り討ちの危険性があるためリオレウスよりワンランク上といってもいいでしょう。
しかし、慣れてしまえばリオレウスより最大溜めの回数が稼げるのは確かです。
何故ならリオレウスが上空に舞うよりもリオレイアのサマーソルト、三段ブレスの回数のほうがはるかに多いからです。
●捕獲記録【参】 迅竜
○クエスト名
『絶影』
○抜刀+最大溜め
『ナルガクルガの頭を19回〜21回で捕獲可能』
※目安は20回です。
○当て方
パターン1『大きい溜め動作の後の攻撃後に首をあげるので通常時なら首を振った後、怒り時なら首を下げた時にナルガの後ろで溜め』
パターン2『音爆弾で大きく怯ませた時に顔に当たるように溜め』
パターン3『通常時の攻撃動作のない行動のときに溜め、怒り時だと回避される可能性大』
パターン4『迅尾叩きつけの後に通常時なら迅尾が地面から抜けた時、怒り時ならそれより1秒ほど早く後ろで溜め』
パターン5『通常時の全ての攻撃後、すぐに横から溜めを行うことでギリギリ当てられる。失敗しやすい』
○最速タイム
『約16分10秒』 閃光玉の代わりに音爆弾を3個使用
○エリア移動
『エリア5→エリア4→エリア2→エリア7→エリア5』
《解説》
難易度は↑の2頭より遥かに上昇しています。
もともとナルガクルガ相手にはまだまだ慣れていない人もいるはずなのでそういう人にはかなり難しいかも。
とりあえず当てる感覚としては振り向き後を狙いにいく感じですね。
とにかく!この手のモンスターは慣れなければ難しいです。
ちなみにパターン2を狙うよりはパターン1を狙うほうがいいです。
●捕獲記録【肆】 轟竜
○クエスト名
『絶対強者』or『異常震域』
○抜刀+最大溜め
絶対強者『ティガレックスの頭を14回〜15回で捕獲可能』 ※目安は15回。
異常震域『ティガレックスの頭を9回で捕獲可能』 ※10回目で討伐可能。
○当て方
パターン1『怒り時or通常時にティガレックスの突進で最後に転んだ時、後ろから溜めで当たる』
パターン2『閃光玉で怯ませ攻撃動作ではない行動をした時にすぐに溜めに入るとギリギリ当たる』
パターン3『通常時の全ての攻撃後、後ろ足を斜めに切るように溜めると振り向きざまに当たる。失敗しやすい』
パターン4『怒り時に攻撃動作のない行動をとったとき、相手が2回目のかみつきを始めたら後ろから溜めで当たる』
パターン5『プレイヤーの後ろに壁がある状態でティガ突進時に早めに壁に飛び込み。ティガが壁に突き刺さるのですぐに溜め』
○最速タイム
絶対強者『15分30秒』 閃光玉3個使用
異常震域『14分20秒』 閃光玉4個使用
○エリア移動
絶対強者『エリア6→エリア8』 ※これの繰り返しで、弱ったら3へ……。
異常震域
◆一頭目『エリア5→エリア2→エリア5』
◆二頭目『エリア1→エリア7』 ※一頭目エリア2で倒した場合のエリア配置です。
《解説》
ナルガクルガに比べてだいぶ楽だと思います。
てか異常震域に関しては一頭討伐よりタイムは上という。
攻撃力は高めですがティガレックスは体力も防御もないですから本当に無残でしたw
このモンスターはこれで倒すと本当に気持ちいですよ^^
●捕獲記録【伍】 蒼火竜
○クエスト名
『王の領域』
○抜刀+最大溜め
『リオソウルの頭に13回〜15回で捕獲可能』
○当て方
パターン1『相手が上空に舞い上がり、ブレスもしくは爪攻撃後に降りてくるので溜めて攻撃』
パターン2『通常状態の時の突進を追いかけてから溜めると振り向き後にギリギリ当てれる』
パターン3『閃光玉で目眩を起こさせ、攻撃動作のない行動をとった時にすぐに溜めるとジャスト』
パターン4『普通に攻撃動作のない行動をしたとき』
パターン5『ゆっくり方向転換したときに顔の横で早めに溜め。ブレスの場合はジャスト』
○最速タイム
『9分40秒』 閃光玉2個使用
○エリア移動
『エリア5→エリア4→エリア3』 ※最初はエリア5ですがエリア4で待っておきましょう。
《解説》
攻撃方法はリオレウスとなんら変わりありませんので難易度的には上がりません。
ただ、頭を叩く回数が増えているのでちょっぴり時間も掛かってしまいます。
後、エリア5で戦わない理由としてはキングチャチャブーがいるからですね。
●捕獲記録【録】 桜火竜
○クエスト名
『桜色の雌火竜』
○抜刀+最大溜め
『リオハートの頭に16回〜17回で捕獲可能』 ※目安は16回です。
○当て方
パターン1『3段ブレス時にリオレイアの顔の右側で溜めれば当たります』
パターン2『通常状態の時の突進を追いかけてから溜めると振り向き後にギリギリ当てれる』
パターン3『リオレイアがサマーソルトで上空に舞っている時に溜めで当てれます』
パターン4『閃光玉で目眩を起こさせ、攻撃動作のない行動をとった時にすぐに溜めるとジャスト』
パターン5『普通に攻撃動作のない行動をしたとき』
○最速タイム
『9分20秒』 閃光玉を3個使用
○エリア移動
『エリア6→エリア3→エリア7』
《解説》
場所が旧密林のためかなりやりにくいですがエリア6は比較的にやりやすいのでそこでダメージを稼ぎましょう。
リオレイア同様あまり体力や防御力は変わっていないため捕獲も今までの回数と変わりません。
ただ三段ブレス時にサマーソルトに繋がることが多かった気がするのであえて三段ブレス直後のサマーソルトを狙っていくといいかもしれません。
●捕獲記録【質】 銀火竜
○クエスト名
『秘境を目指して』
○抜刀+最大溜め
『シルバーソルの翼を21〜23回で捕獲可能』
※目安は22回ぐらいです。
○当て方
パターン1『相手が上空に舞い上がり、ブレスもしくは爪攻撃後に降りてくるので溜めて攻撃』
パターン2『閃光玉で目眩を起こさせ、攻撃動作のない行動をとった時にすぐに溜めると当てれます』
パターン3『ゆっくり方向転換したときに翼の近くで早めに溜め。ブレスの場合はジャスト』
○最速タイム
『約17分40秒』 ※閃光玉を4個ほど使用。
○エリア移動
『━━━』
《解説》
これはナルガクルガよりも、もしかしたら難しいかもしれません。
なんといっても空中から降りてくるときのタイミングなどを掴むのがすごく難しい。
それに、翼は上下運動するため大剣の当たらない時もしばしば……。
顔と違って振り向きざまに最大溜めを当てることはほとんど無理です。
翼の攻撃位置は上下運動のない場所、つまり肩を狙うのが一番有効だと思われます。
はっきり言って……このやりかたで銀火竜にいくこと自体はあまりお勧めできませんね^^;
♪更新予告♪
◆金火竜「ゴールドルナ」
◆盾蟹「ダイミョウザザミ」
◆鎌蟹「ショウグンギザミ」