セット1
頭:凛・極【鉢金】超攻珠
胴:レウスXメイル 特襲珠
腕:レウスXアーム 特襲珠
腰:レウスXコート 特襲珠
脚:レウスXグリーヴ 抜刀珠*1 特攻珠*1
防御力:最大603
発動スキル:
攻撃力UP【大】、抜刀術、状態異常攻撃強化
私はこの防具に「鬼鉄ノ命」か「おやすみベアG」を使っています。
セット2
武器スロ2:斬鉄珠*2
頭:ディアブロZヘルム 絶音珠
胴:ディアブロZメイル 匠珠*2
腕:リオソウルZアーム 名匠珠
腰:ギザミZフォールド 匠珠*2
脚:リオソウルZグリーヴ 斬鉄珠*2
防御力:最大600
発動スキル:
高級耳栓、切れ味レベル+1、業物
武器スロを使わなかったら業物が無くなります。
セット3
これは回避ランサー防具です。
武器スロ:1 罠師珠
頭:ナルガXヘルム 跳躍珠 攻撃珠
胴:パピメルSペット 特攻珠
腕:ナルガXアーム 特襲珠
腰:ナルガXフォールド 特襲珠
脚:ナルガXグリーヴ 特攻珠 罠師珠*2
防御力:最大597
発動スキル:
回避性能+2、罠師、回避距離UP、状態異常攻撃強化
この防具には「ダークネス」がオススメです。麻痺属性がスキルのおかげで280なので結構麻痺ります。
セット4
老山龍砲Gの為に作った防具です。
武器スロ:2 危難珠
頭:ディアブロZキャップ 絶音珠
胴:?・覇【胸当て】危険珠(?の部分は読めませんでしたorz)
腕:トヨタマ真【大袖】神護珠*2
腰:フルフルZコート 危難珠
脚:?・覇【袴】危難珠
防御力:最大375
発動スキル:
高級耳栓、火事場力+1、装?速度+1
特にコメントはありません
セット5
ガンナー装備
武器スロ3 爆走珠
頭:リオソウルZキャップ 爆走珠
胴:リオソウルZレジスト 防音珠*2
腕:リオソウルZガード 防音珠*2
腰:リオソウルZコート 防音珠 体力珠
脚:リオソウルZレギンス 競走珠*2
防御力:最大351
発動スキル:
高級耳栓、体術+1、ランナー、見切り+1
武器スロを無くせばランナーが消えるだけなんで、好きな弓orボウガンでいいと思います
比較的簡単に準備出来る(と思う)武具で村上位「モンスターハンター」を攻略するこのシリーズは弓でお送り致します。
このシリーズは基本、ラクだった順に打ち込んでいったのですが、弓は比較的楽だった武器でした。しかし楽だっただけに、何回かやってみて、「結局どれが一番攻略記事として適切だ?」と逡巡していました。
結果「勝つなら貫通弓」、「稼ぐなら連射弓」という結論に達し、今回はその両方を言及して行くことにします。
武器・貫通・角王弓ゲイルホーン(連射・雷弓[百獣王])
頭・ラヴァXヘルム 弾製珠
胴・ラヴァXレジスト 弾製珠×3
腕・ラヴァXガード 博士珠
腰・ラヴァXコート ド根性珠
脚・ラヴァXレギンス 弾製珠
スキル・地形ダメージ無効、集中、根性、最大数弾生産
頭が剣士用なので防御が高く、武器の防御アップ効果に加え、ウカム討伐後最大強化をし、守りの護符、爪も持てば、防御は431になります。それでいて根性も付くので生存率はかなり高いです。
ただし貫通しか撃てない得物の方は部位破壊には適しません。ラージャンの角などが欲しい場合は連射が撃てる得物にして下さい。
持ち物
調合書1入門編
調合書2初級編
調合書3中級編
調合書4上級編
回復薬×10
回復薬グレート×10
強走薬×5
強走薬グレート×5
鬼人薬グレート×3
秘薬×2
いにしえの秘薬
力の護符
力の爪
守りの護符
守りの爪
素材玉×10
閃光玉×5
モドリ玉
空きビン×20
強撃ビン×50
接撃ビン×20(連射の場合のみ)
ニトロダケ×20
光蟲×10
連射弓で行く場合でもほぼ同じ装備、持ち物で大丈夫かと思われます。基本攻撃は当たらない前提なので、持ち物を削減する場合は回復系からになるでしょう。
ネコの調合術が発動すれば調合書も少なく済みます。
・リオレウス
レウスは連射弓の方が戦闘自体が楽な相手です。
とりあえず闘技場内に入る前に鬼人薬グレートを飲み、強撃ビンをセットします。支給品は応急薬だけで充分です。
入っていきなりのバインドボイスは避けようがありませんが、武器出し状態で入り、前振りの間に一矢撃ち込めば止めることも出来ます。ただし立ち位置が悪いと直後に突進が来て痛い思いをするので気を付けましょう。
貫通弓の場合は、真後ろか真正面から溜め3を撃ち込むのが基本になります。結構ミス率が高いので、貫通の場合はこの時点では強撃ビンは使わない方がいいのかも知れません。ダッシュのすれ違いざまなどにもちょくちょく当てていきましょう。翼はほぼ間違いなく破壊できますが、頭は狙わないと破壊は難しいです。閃光玉を使えば少し楽です。
連射弓はひたすら頭を狙います。しかし連射は、ティガ戦で閃光玉がないとかなり時間がかかるので、ここで閃光玉はあまり使えません。その為正面に立つ機会がどうしても多くなり、危険が伴います。
また飛んだ時に攻撃が難しいです。貫通にしてもそうですが、尻尾の先端より上を狙える位置だと、空中からのブレスや空中蹴りが当たり易く、かなり危険です。
連射の場合は、頭は嫌でも破壊することになり、おそらく狙わなくても翼も破壊可能でしょう。
・ティガレックス
これは戦術は貫通も連射も同じです。もうこの攻略で何回示唆したか分かりませんが、閃光ハメで行きます。
ティガは弾攻撃への耐性が高めで、弱点にしっかり当てないとかなりの時間を要してしまいます。しかし閃光で足止めすれば、剣士なら危険な頭への攻撃が、安全距離から次々と出来るのが弓を含めたガンナーの優位な点と言えます。
連射弓は言うまでもなく頭に連射なのですが、あまり近づきすぎるとバインドボイスで思わぬタイムロスを被ってしまいます。とはいえバインドボイスが絶対に当たらない位置からだと矢が全部頭に当たらなかったり、翼に当たってしまったりと、存外やりづらいです。接撃ビンはここで使います。
一方貫通弓は、頭を貫きつつ、胴や翼にも当てていくので、連射を全部頭に当てた時には及ばずとも、確実にダメージを稼げます。これは安全距離から撃っても問題ないので、安全性も貫通の方が上です。上手くいけば頭の破壊も可能です。また閃光を使わなくてもすれ違いざまに真後ろから撃ちこんでいくことでも結構戦っていけます。
閃光を当てる前に強走薬を飲んでおくと、攻撃がスムーズな上、スタンから治った後に緊急回避がとり易くなるので、飲んでおきたいです。
閃光はここで全部使っても構いませんが、おそらく閃光だけで倒したとしても数個は余ります。
最初から強撃ビンを使っていた場合は、ティガの中盤〜後半くらいで尽きます。尽きたらティガを撃破後、モドリ玉を使い、支給品から強撃ビンをせしめましょう。
・ナルガクルガ
割と面倒な相手です。実は最も死亡率が高い相手でもあります。
尻尾と頭、という2箇所の弱点のお陰で、どちらの弓でも無造作に撃ち込んでいくだけで問題ない相手です。ただ攻撃も防御も角度が重要になってきます。
連射の場合は攻撃は楽ですが、矢が全て当たる位置だと、尻尾振りや飛び付きが思いのほか当たってしまうのです。
その為強走薬を飲み、いつでも緊急回避をとれる状態を維持した方が安全です。あと攻撃が片方に集中するとどちらかしか壊せないという事態にもなり得ます。
貫通はすこし技術が必要です。正面から撃つのなら多少斜めから撃ってもいいのですが、後ろから撃つ場合は、可能な限り真後ろから撃たないと思うようにダメージが思うようにダメージが与えられません。
しかしその分連射よりは安全性が高く、上手くやれば連射より早く討伐可能です。適正な射撃を行えば、貫通が完全に入るのでかなりのダメージを与えられます。
敵の攻撃で一番危険なのは、3回以上の跳び付きの後の、ゆっくりジャンプです。これはナルガの身体全体が攻撃判定に入り、なぜかガンナーはこれに当たり易いです。
・ラージャン
連射弓が最も得意とする相手です。腕次第では5分で倒せます。貫通でも10分はかかりません。
というのも、連射なら頭を狙うので、角も簡単に折れる上に、弱点に攻撃が集中するから怒りとか関係なくダメージを与えられ、貫通はどこから撃っても安定したダメージが与えられるので、苦戦する要素がないのです。
基本ヤツから見て右斜め前を適正距離とし、ここから撃ち続けるのが基本です。貫通の場合はこんなの守る必要はありませんが、貫通も正面や真後ろから撃ちこんだ方が、確実に全攻撃判定を当てることが出来ます。尤も、こんなことしなくても全く問題はないのですが…。
危険な攻撃は、サイズが大きい場合のぶん殴りと、ケルビステップくらいです。それ以外の攻撃はまず当たりません。ただ空中回転アタック(ボルテッカー)は少しホーミング性能が付いているので、立ち位置によっては少し危険ですが、根性があるのでどうせ死にません。
いじょ、です。私の貫通弓のタイムは37:11、連射弓のタイムは42:24です。以前もう少し早いタイムも出たのですが、撮影を忘れたので記録が残っている中での最速はこれです。
総括すると、目的に応じて溜め3を貫通か連射で統一した方が、安定して戦えるということです。貫通強化や通常弾強化がなくてもこの程度のクリアは出来るので、攻撃に当たらない自身があるなら攻撃特化の防具にしても大丈夫です。
ちなみに武器ですが、弓ならラージャンは相手にしやすいですし、ディアブロスの角を折るのも難しくない筈なので、こういうチョイスにしました。ナルガ弓も強化なら天鱗使わないし、ユミ[凶]も悪くないのですが、個人的にGガルルガはあまり相手にしたくないもので…。ラージャンには苦戦しないので、対ティガ、ナルガ戦用に雷武器を選びました。他の武器で雷属性が多いのもその為です。
なんにせよ、これにて「モンスターハンター簡易装備攻略」は一段落つきました。それぞれの武器を専門的に扱っている人ならこれらの装備でももっと早くクリアできるでしょうし、そもそももっと優れた装備を持っているでしょう。このシリーズはあくまで、天鱗や大宝玉といった希少素材を用いず、訓練所でかじったくらいで普段は使わない武器でも勝つ、といったコンセプトで作ったものです。
今回は少し無駄話が過ぎたようなのでここらで締めとさせて頂きます。ここまでお読み頂き、ありがとうございました!
村上位「モンスターハンター」を天鱗、大宝玉、崩天玉他、大量入手困難な素材を使わず、「比較的」簡単に制作可能な装備で攻略するこのシリーズ、9回目は殆ど使ったことない双剣でお送り致します。
装備
武器・祭囃子・晴嵐ノ調 研磨珠
頭・メルホアZブルーメ 罠師珠
胴・メルホアZトロンコ 博士珠×3
腕・マカルパZスリーブ 研磨珠×3
腰・メルホアZオッハ 跳躍珠×2
脚・マカルパZパンツ 罠師珠×2、研磨珠
スキル・罠師 回避距離UP アイテム使用強化 調合成功率+15% 砥石使用高速化
持ち物
調合書1入門編
調合書2初級編
回復薬×10
回復薬グレート×10
強走薬×5
強走薬グレート×5
秘薬×2
いにしえの秘薬
力の護符
力の爪
守りの護符
守りの爪
素材玉×10
閃光玉×5
音爆弾×10
ネット×2
トラップツール×2
落とし穴
シビレ罠
砥石×20
ハチミツ×10
薬草×10
アオキノコ×10
光蟲×10
この攻略は準備に手こずった割にはものっそい手こずったので、攻略記事としてのレベルは低めです。ただこれでも一応勝てました、という事で一応投稿しました。
・リオレウス
それなりに戦いやすい相手です。乱舞オンリーでも勝てないことはないです。
閃光を使い、足元で乱舞、こけたら頭や尻尾へ、というのはG級レウスのハメとして結構投稿されていますし、それで行っても構わないのですが、閃光は対ティガ、ナルガにかなり必要になってくるので、使うにしても2、3個に留めておきます。
閃光状態でない場合こそ足元狙いです。頭に乱舞して、怯めば連撃で麻痺に持ち込めますが、大概怯んだ直後に突進でかなりの大ダメージを受けてしまいます。
頭はこけた時、麻痺した時だけ乱舞を当てるだけでも充分破壊可能ですので、普段は無理に狙うことはありません。
・ティガレックス
武器は最高だと思いますが、恐ろしく苦戦しました。やはり乱舞での戦いの経験しかないと、何度も攻撃を喰らってしまいます。
閃光を当てて頭に乱舞、が主ですが、閃光状態でもティガに安全に乱舞を当てられる確率はあまり高くありません。当てきったとしても噛みつきやバインドボイスを直後に喰らい、吹っ飛ばされてる間にスタンから治って、突進、死亡、というケースが起こり得ます(つーか私はそうして死にました) 。
雷属性だけでもダメージは充分稼げますので、無理に連撃を当てて麻痺を狙うことはないと思います。2回麻痺させられれば多分充分でしょう。麻痺したら尻尾を切ってしまっても構いません。
少なくとも私が一番苦戦した相手だったので、罠も用いました。どうせ全ての罠を以てしてもラージャンの角を折るのはムリなので、ここで落とし穴2個くらい使っても大丈夫(だと思う)です。
・ナルガクルガ
案外ラクな相手でした。運良く麻痺効果が頻発してくれたのと、閃光&音爆が効率的に行えたお陰でしょうか。
ティガでかなりの閃光玉を消費していると思いますが、補充や拾える分も合わせれば尽きてはないでしょう。ここで全部使い切ってしまいます。
音爆でスタンしている時もそうですが、戦力低下を狙う為に、最初から尻尾に攻撃を集中させます。乱舞でならすぐに切れるはずです。
尻尾を切ってしまえば尻尾振りをリーチが思ったより短くなり、頭に乱舞を当てやすくなります。こうなればもう音爆がなくても問題ありませんし、乱舞主体でも割と安全に戦えます。ただ尻尾叩きつけだけは注意して下さい。頭防具が本来ガンナー用のものなので、総じて防御力が低く、怒っている時の叩きつけだとほぼ一撃でアウトです。
・ラージャン
死にこそしませんでしたが、かなり面倒な相手です。腹下で乱舞をするのが主体なのですが、結構頻繁にダメージを受けてしまい、回復アイテムの消費が激しいです。
麻痺が出てくれるとかなり大きいです。3回麻痺が出て、罠がそれなりに残っていれば、角の完全破壊も可能かも知れませんが、私は死に際に一本折れただけです。
基本的に顔面には立ちません。乱舞をしない場合でも顔面だと危ないです。振り向いて脚などに当たるとこけますが、鬼人化状態なら問題ありません。ただこれのダメージが重なっていくと、いつの間にか瀕死になっていたりすることもあるので注意が必要です。出来れば完全に腹下に潜っての攻撃を主にしたいです。
普通の攻撃だとダッシュ攻撃が暴発して、腹下からすり抜けてしまうことがあります。そこで振り向いた際、鬼人化状態でない場合、こけたところにパンチを当てられ、かなりの確率で死亡するので、接近状態の時は鬼人化状態を維持していた方が安全かもしれません。回復や砥石はもの凄い離れたところで、ビーム中などにすればいいです。
雷属性ですが、基本攻撃力は双剣の中では割と高い方だったと思うので、乱舞の回数次第ではそこまで時間はかかりません。